最近の球児の

Writer: admin Type: savan Date: 2019-02-11 00:00
最近の球児の豪速球投げて活躍してる人、ほとんど見なくなりましたよね? 最高速度は150超えてる人はいましたけどそんなにパッとしない印象です共感した0###最近では、マー君が一番近い。それ以来、出ていないと言っても過言ではない。並外れた球威で三振が取れる投手。それからすると、金足農の吉田は、バックスピンはあるが、球威で抑えられるほどホップしていない。作新の今井は変化球の制球が甘いが、ストレートは伸びがあって、良い投手だが、球威なら前橋育英の高橋の方が良かった。この2投手はほとんど失点していない。2012年の大阪と陰の藤浪には負けるが、その次は高橋、今井の順。しかし、剛速球と定義されると、マー君まで遡る必要がある。ナイス0
###大谷さんは別格ですかね?
###この質問は投票によってベストアンサーに選ばれました!###豪速球を投げて活躍したのは、過去20年間では、寺原(日南学園)、佐藤由規(仙台育英)、辻内(大阪桐蔭)、藤浪、大谷、今井(作新学院)で、約3年に1人の割合です。ダルビッシュや田中将大は高校時代、豪速球投手ではありませんでした。活躍する豪速球投手が出るのは3年に1人の割合で、3年前に今井(作新学院)が活躍し、今年(2019年度)は佐々木(大船渡)という過去の豪速球投手の中でもトップクラスの投手がいますから、割合的に最近少ないということはないと思います。ナイス0
###速球だけじゃ抑えられないほど打者のレベルが上がってきてるってだけ。高校生投手の進歩も著しく、球速もどんどん速くなってきていますが、それ以上に打者がレベルアップしてるのですよ。 昭和の頃なら三振の山を築けた速球でも、今の打者は前に飛ばすどころか安打にさえしてしまいます。ゆえに、決め球となる変化球がないと抑えるのは難しい。その結果として、速球が際立ってこないのです。高校生で、昭和の中期なら140km、後期でも145kmを超える投手は稀でした。 その当時なら、最速145kmで立派な豪速球投手であり、速球が最大の武器になりえていました。今は、球速が150km近くても、他にも武器となる変化球がなければ上位校の打者を抑えることは出来なくなっています。球速とコントロール、決め球と成りうる変化球を持ち合わせることが必須になってます。現ヤンキースの田中投手を始め、藤波投手(阪神)・松井投手(楽天)ら甲子園で快投を見せた投手も、スライダーという武器があってこそでしたし。ナイス0
###平均的に速くなった分凄みが薄れているのでは?ナイス0
###平均的に速くなった分凄みが薄れているのでは?ナイス0
###一昨年の夏優勝した今井投手(作新学院⇒西武)は、今年の後半戦は先発ローテーションに入って活躍しましたよ。ナイス0

 

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